1:名無し
1 三 レコア
2 右 グレミー
3 中 シーマ
4 一 シャア
5 二 レイ
6 左 アンナマリー
7 捕 ニナ
8 遊 ザビーネ
9 投 アスラン

2:名無し
ちょっとした解説

1 三 レコア・ロンド(機動戦士Ζガンダム)

「そうよ、私は女よ。だから今ここにいる。貴方の敵になった。」

自分自身、エゥーゴを抜ける喜びはあった。
クッソ情けないクワトロに愛想を尽かし、女としての充足を求めてエゥーゴを裏切りシロッコに奔った人間の屑。
エゥーゴではメタスしか貰えなかったのに対し、ティターンズではパラス・アテネやメッサーラを貰う。
アーガマ隊が止めてくれると信じていたのもあるが、こいつのせいでサイド2二十一バンチコロニーが毒ガスで全滅。
第49話「命散って」にて、同じ裏切り者であるエマと相打ちとなり戦死。
乗機はメタス(エゥーゴ時代)、ゲルググ(中身はネモ)、メッサーラ、パラス・アテネなど。

2 右 グレミー・トト(機動戦士ガンダムΖΖ)

「ジオンの兵士達よ、もはや忍従の時は去った。諸悪の根源は、ミネバ様を頂き、欺瞞溢れるジオンを受け継ごうとしたハマーン・カーンにある。
真なるネオ・ジオンをこの手に握るのは、ハマーンの首を我が面前に捧げる諸君等である。さすればこの宇宙圏の英雄として、末代まで称えられよう。」

自分自身、ネオ・ジオンを抜ける喜びはあった。
序盤は単なるマシュマーの部下でギャグ要員(まだマシな方)だったのだが、その後CCA製作決定で没になったシャアの反乱の代役という大役を担う。
かつての名家であるトト家の子であるグレミーは、自分にザビ家の血統があると自認。プルクローンやラカン・ダカランをはじめとして、多くの兵士を率いてハマーン・カーンに反逆、挙兵した。
グレミーの反乱でネオ・ジオンは内部崩壊を起こし、グレミー自身はプルツーに見限られた上、ルー・ルカが搭乗するΖガンダムのビームライフルで死亡。
第一次ネオ・ジオン戦争は地球連邦軍の勝利で終わった。
乗機はバウ、ドライセン、クィン・マンサなど。

3:名無し
3 中 シーマ・ガラハウ(機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY)

「あたしは故あれば寝返るのさ!」

自分自身、デラーズ・フリートを抜ける喜びはあった。
旧ジオン公国軍海兵隊の残党であるシーマ艦隊の司令官・・・というより女海賊。
一年戦争中、上層部のアサクラ大佐に騙され毒ガスをアイランド・イフッシュに注入。その後数々の汚れ仕事を押し付けられ、アクシズ行きも拒否される。故郷のマハルはソーラ・レイに改造された。
一年戦争を通し、彼女はジオン公国軍全てに裏切られたのだ。
劇中では少しでも戦力がほしいエギーユ・デラーズ中将にスカウトされ、デラーズ・フリートと合流。
しかし、裏では地球連邦軍のグリーン・ワイアット提督やバスク・オム少佐と繋がっており、星の屑作戦の最終段階でデラーズを裏切る。
グワデンのブリッジを占拠し、一度は連邦軍への取引材料であるデラーズを手中に収めるシーマであったが、自らの命をも顧みずガトーへ作戦続行を叫ぶ姿に「黙れ爺!」と激昂。射殺してしまう。
それを見たガトーは当然激怒し、グワデンのブリッジを破壊。運良く逃れたシーマであったが、その後の戦闘でコウ・ウラキのガンダム試作3号機に撃墜され、死亡した。
裏切り者であるが、同時に裏切られたものでもある彼女を憐れむ声は多く、また彼女をシーマ艦隊同様に慕う者も少なくはない。
乗機はゲルググマリーネS型(通称マリーネライター)、ガーベラテトラなど。

4 一 シャア・アズナブル(機動戦士ガンダム)

「君は良い友人であったが、君の父上がいけないのだよ。フッフッフッフ、ハッハッハッハッ!」

おまたせ。
ガンダムシリーズ最大のライバルキャラにして、元祖裏切り男。抜ける喜びなんて多すぎてもう書く気にならない。
ザビ家に暗殺された父ジオン・ダイクンの仇を取るため、シャア・アズナブルという仮面をつけた復讐鬼。その名はキャスバル・レム・ダイクン。
まず手始めにニューヤーク(シアトルだったりロスアンゼルスだったりと場所は媒体ごとに違う)でガルマを謀殺、一年戦争最終局面ではキシリアを歩兵用バズーガで暗殺した。
ギレンに暗殺されたデギン、キシリアに暗殺されたギレン、アムロに倒されたドズルも含め、ザビ家はほぼ全員死亡。ザビ家を憎む復讐鬼としてのシャアの物語はここで幕を閉じる。
しかし、母となってくれるかもしれなかったララァをアムロ・レイに殺されたシャアはなおも生き延びることとなる。
とりあえず一年戦争後アクシズに逃れ、ハマーン・カーンと出会うも、逃げるように地球圏に偵察に行き、そこでクワトロ・バジーナとなる。(漫画ではアクシズでオリキャラを孕ませている)
エゥーゴのクワトロとなったシャアは、レコアに情けない様を見せつけながらティターンズと戦う。その最中アクシズが地球圏に帰還。昔捨てたハマーンにまとわりつかれ、レコアにも裏切られ、最終決戦で生死不明となる。
数年後、シャアは新生ネオ・ジオンの総帥として再び歴史の表舞台に現れる。
第二次ネオ・ジオン戦争の最中、ロンデニオンで連れてきたクェス・エア(本名はクェス・パラヤ)に父性を求められるが見事に逃げる。その上で、あれこれと大人の都合を弄してクェスを利用することになる。
それに気付かされたのは臨終間際、しかもアムロ・レイによってであった。
一見裏切り要素が薄いキャラに見えるが、ネットでのシャアの裏切りイメージは他作品にある。そう、「スパロボ」である。
シャアは作中でも一二を争うエースパイロットなので能力が高めに設定されることが多く、好みはもちろんのこと、性能面でも彼を使う場面が多い。
しかし、「逆襲のシャア」シナリオが作中で再現された場合、シャアは見事に自軍を裏切り、なんとガトーまで引き抜いたりする。
手塩にかけて育てたシャアが敵にまわるって・・・。そんなプレイヤーの不安を払拭すべく、「時々裏切るグラサンかけた人は裏切りません」という寺田Pの名言まで生まれた。
なお、ギレンの野望のジオン公国軍シナリオでもやっぱり裏切る。しかも二回も敵対する。Gジェネでもよく裏切る。
乗機はやたら多くまとめきれないが、シャア専用ザクⅡS型、百式、サザビーなどが有名。

4:名無し
5 二 レイ・ザ・バレル(機動戦士ガンダムSEED DESTINY)

「ギル・・・ごめんな・・・さ・・・でも、彼の・・・明日は・・・」

ザフト軍人。主人公シン・アスカのアカデミー時代からの友人で同僚。エリートの証である赤服を着ている。
ディランダル議長を慕っており、頬を赤く染めて抱きつくシーンも見られた。
その正体はラウ・ル・クルーゼのコピークローン。クルーゼ同様に最強のコーディネイターであるキラ・ヤマトを憎んでおり、作中後半ではその抹殺に腐心していた。
最終決戦でキラと相対し、自分はラウ・ル・クルーゼだと名乗るが、キラの「その生命は君だ!彼じゃない!」という台詞でセクシーコマンドー攻撃をくらい敗北。
最期は崩壊寸前のメサイアでディランダル議長とキラの問答を陰から見守りそして・・・なんと議長を撃ってしまう(上記の台詞はその弁明)。
唐突すぎる裏切りに仰天した視聴者も多かったのではないだろうか。議長を撃ったレイは、後から駆けつけたタリア艦長と共に瀕死の議長に寄り添い、メサイアの爆発に巻き込まれ死亡した。
彼のこの行動については賛否両論あり・・・というか賛があるのかこれ?しかし真面目に考察したサイトもあったりするので是非読んでもらいたい。

ジオンの残業 ~レイ・ザ・バレルに関する考察~ その1:レジェンド強奪疑惑?
http://www5f.biglobe.ne.jp/~sannbiki/gundam99.htm

乗機はブレイズザクファントム、レジェンドガンダム。

6 左 アンナマリー・ブルージュ(機動戦士ガンダムF91)

「一緒に死ねぇ!」

クロスボーン・バンガードのパイロット。
なんか知らないうちに連邦軍に寝返ってて勝手に死んでたらしい。てか誰こいつ?
・・・なーんて人も居るのではないだろうか?
上官のザビーネに気があったらしいが、彼がベラ・ロナ(セシリー)に取り入ろうとしているのに失望し寝返ったらしい。
正直意味不明である。何だお前。最期はザビーネと対決して戦死。そんな彼女をザビーネは「感情を制御できない人類は、ゴミだと教えたはずだがな。」と評すが・・・。
乗機はダギ・イルス。

7 捕 ニナ・パープルトン(機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY)

「コウ、そういうことじゃないのよ・・・」

アナハイム・エレクトロニクス社の技術者で、ガンダム試作1号機とガンダム試作2号機の開発者の一人。
GP02が奪われた直後からGP01のパイロットとなったコウと徐々に恋仲になっていくが、なんとこの女ガトーの元カノ。
二人の争ってほしくないニナは最終決戦の寸前、地球に落下中のコロニー内で、ガトーを追い詰めるコウに思わず銃を向けてしまう。しかも威嚇射撃まで。
ニナのこの行動は批判が多いが、「コウに無抵抗のガトーを射殺した罪悪感と、後味の悪さを一生引きずるような思いをしてほしくなかった為、コウに銃を向けた」という解釈が小説版ではなされている。そこ、それでもあれはねーよとか言わない。
その後ガトーと共にニナは脱出するが、ガトーは彼女を気絶させ、アクシズ艦隊経由で彼女を送りかえした。
全てが終わった後、オークリー基地でコウと再会した彼女はコウに向かって少し後ろめたさを残しつつも微笑み・・・物語は終わる。・・・キースはその女(ry
乗機は・・・ガンダム試作1号機?

5:名無し
8 遊 ザビーネ・シャル(機動戦士ガンダムF91)

「ひゃーっはっはっは!キンケドゥ!?どうしてここにいるぅ!?キンケドゥゥ!お前は死んだんだぞぉ!?駄目じゃないかぁ・・・死んだ奴が出てきちゃあ!
死んでなきゃああああ!!!」

クロスボーン・バンガードの士官。ロナ家のコスモ貴族主義に傾倒している。
作中ではエリート部隊であるブラック・バンガード隊を率いており、ベラのMS操縦の指導も務めていた。これがアンナマリーの目には媚びているように見えたのかもしれない。
作中終盤、カロッゾの「人間だけを殺す機械」を使った虐殺に嫌気がさし、またマイッツァー総帥に無断で行ったと知ったザビーネはカロッゾの腹心のジレを殺害した。地味にここも裏切りどころだろうか。
その後コスモ・バビロニアを離反し、クロスボーンガンダムの時代ではベラの宇宙海賊に所属している。
しかし彼の裏切りはここからである。ザビーネは木星帝国こそがコスモ貴族主義と適合していると考え寝返る。
しかし、ザビーネは木星帝国側に拷問され、精神に異常をきたしてしまう。
その状態で一度はシーブック(キンケドゥ)を倒したザビーネであるが、シーブックは主人公補正で生き残り、再び相対。ここで完全に壊れたらしく、上記の台詞を発する。『感情を制御できないゴミ』の誕生である。
まあ当然の如く敗北して死亡した。
乗機はベルガ・ギロス、クロスボーンガンダムX2および同改修機。

9 投 アスラン・ザラ(機動戦士ガンダムSEED)

「キラは敵じゃない!」

皆さんおなじみのコウモリ野郎。ガンダム裏切り界のエース。息をするように寝返るデコっぱちである。
彼の所属変遷は「ザフト→三隻同盟→オーブ→ザフト→オーブ」。たった3年でこの寝返り方である。
キラの親友であったが、ザフトに入ってしまったことで彼と戦う事になる。
親友を殺されたり殺したりしながら、最終的にはナチュラル殲滅おじさんと化した父親と決裂し、ジャスティスガンダムごとアークエンジェル隊に寝返る。
戦争が終わった後はプラントに戻りたくないのか、オーブでアレックス・ディノを名乗っていた。
種死が始まり、ディランダルとの会談のため宇宙に上がったカガリの護衛していたアレックスであるが、そんなクワトロみたいな真似は許さんと議長に速攻で見抜かれる。
オーブ到着後、混迷する世界とそれに巻き込まれるオーブのために何かできないかと考え、アスランはプラントに向かい議長との会見を望む。
しかしその場で再スカウトされ、なんとザフトに復隊。いや何しに行ったんだよお前。
セイバーガンダムを貰いミネルバ隊と合流するアスランであったが、迷いがあるままオーブやアークエンジェルと戦う羽目になり、結局は自由にセイバーガンダムを達磨にされた。
機体がなくなったせいでお仕事がまるでなくなったアスランは、ステラの敵討ちのため打倒フリーダムに燃えるシンを咎めようとするクッソ鬱陶しい上官の屑と化す。
その後、努力の末に自由を倒したシンにアスランは逆ギレし、上記の台詞を発する。ついでにシンをぶん殴る。これにはレイも露骨にキレていた。
結局アスランは議長やレイに目をつけられている事を察し、レジェンドガンダムのパイロットの内定を蹴ってグフで脱走。しかもメイリンまで巻き込む屑っぷり。
逃走劇の最中、どう考えてもコクピット直撃なアロンダイト攻撃を食らうものの、ゴキブリ並みの生命力で生存。しかもメイリンまで生き残る謎仕様。どうやらキサカが助けたようだが、お前らなんで生きてんのとしか(種の世界じゃ日常茶飯事か)
怪我が治った後はラクスから新型ジャスティスガンダムを貰って種最終決戦ぶりの無双を発揮。シンを馬鹿野郎キックで片付け、議長のデスティニープラン粉砕に一役買った。
乗機はイージスガンダム、ジャスティスガンダム、セイバーガンダム、インフィニットジャスティスガンダム。

6:名無し
誰もレスして無くて草も生えない

7:名無し
そういや鉄血の⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーンく

9:名無し
そういや鉄血のマクギリスもなかなか畜生な裏切りしとったな

10:名無し

>>9
すまん鉄血は見てないんや
AGEまで見た

13:名無し

>>10
そうなんか ざっくり言うと最後の最後で親友を笑顔で躊躇無く裏切りよったで

14:名無し

>>13
結構容赦ないタイプやなぁ
正統派やしスタメン入りありえるかも

11:名無し
エルピー・プルは入らんの?

14:名無し

>>11
シャア・アズナブル
エルラン中将
シロー・アマダ
ニナ・パープルトン
シーマ・ガラハウ
レコア・ロンド
エマ・シーン
パプテマス・シロッコ
エルピー・プル
プルツー
グレミー・トト
アンナマリー・ブルージュ
ザビーネ・シャル
フロスト兄弟
グエン・サード・ラインフォード
アスラン・ザラ
ラウ・ル・クルーゼ
ルナマリア・ホーク
メイリン・ホーク
レイ・ザ・バレル
リボンズ・アルマーク
シャナルア・マレン

選別前に書き出したメンツがこんな感じだったけど押しは弱い気がした

12:名無し
割と否定要素が無くて何とも言えん

15:名無し
種は全体的に話がおかしかったからな
アスランの裏切りもしゃあない

17:名無し

>>15
そういう意味では別にアスランっておかしくないように見えてしまう面もあるんやわ
実際ぼーっと見とるとアスランは翻弄されてるだけでかわいそうに見えるし

16:名無しさん@おーぷん:2016/10/24(月)03:26:05 mZY
あー、ラクスの行動はザフトに対する盛大な裏切りにはならんのかな?

17:名無しさん@おーぷん:2016/10/24(月)03:28:45 jPo

>>16
最早教祖様のイメージが強すぎてそういえばこいつプラント裏切ってたよな・・・って気になりにくかったかな
最終的にプラント乗っ取ったんで捉え方によってはクーデター指導者(≠裏切り)かな?いやまあ立派な裏切りものやけどね
種死最終話の遺作も同罪

コメント一覧

    • 1.名無しのパイロット
    • 2018年01月13日 09時23分38秒
    • ID:207fbdbe2d
    • キシリアがなぜない?
    • 2.名無しのパイロット
    • 2018年01月13日 09時41分23秒
    • ID:1a30fe3bad
    • ごひ
    • 3.名無しのパイロット
    • 2018年01月13日 10時15分02秒
    • ID:c3737b22b4
    • カテジナはちがうの?
    • 4.名無しのパイロット
    • 2018年01月13日 11時05分37秒
    • ID:eb8c76d689
    • カテジナは裏切り者として挙げるには弱すぎるでしょ
      戦火から逃れるためにリガミリティアと行動してただけだし
      元々リガミリティアの事は良く思ってなかったわけで
    • 5.名無しのパイロット
    • 2018年01月13日 12時58分21秒
    • ID:43a6b64e3e
    • カミーユの親父のクズっぷりもなかなか
    • 6.名無しのパイロット
    • 2018年01月13日 15時36分19秒
    • ID:b0020fd4e6
    • 裏切ったあと同じとこに戻れるのが謎
      しかもそのあとまた同じとこに寝返るし
    • 7.名無しのパイロット
    • 2018年01月13日 16時19分58秒
    • ID:36980ea2f3
    • 何故かアスランこんだけ
      裏切ってても銃殺刑にもならないし
      不思議やな
    • 8.名無しのパイロット
    • 2018年01月13日 17時30分46秒
    • ID:4c01eab653
    • Gレコにもクンタラ仮面に寝返ったのいたよな
    • 9.名無しのパイロット
    • 2018年01月13日 21時03分54秒
    • ID:c48415cb69
    • 種死のアスランはザフト裏切ったと言うよりは、キラやオーブを裏切った側面のが強い
      てか、ザフトに復帰する時に議長におかしいと思ったらいつでも抜けていい(止めていい)とお墨付きもらってるからそれを実行したまでの話
    • 10.名無しのパイロット
    • 2018年01月13日 21時53分34秒
    • ID:d778aed372
    • 裏切りキャラは多くあるけど、コウモリ野郎と言われるアスランだけは別格やな
      他は良くも悪くも裏切るべくして裏切ってるけど、アスランだけは本当にコウモリだからなぁ
    • 11.名無しのパイロット
    • 2018年01月14日 09時57分27秒
    • ID:c1389b5354
    • ムウは入らんのか?あれはネオという別人だからいいのか

コメント投稿

コメントする
名前
コメント