イデオンのコスモ

1:名無し
そもそもアムロってなんであんなうじうじした性格だったんだ?
2:名無し
普通の少年だから
3:名無し
お母さんから捨てられたと思ったから
6:名無し
>>3
ショウもそんな感じだろ
10:名無し
>>6
ショウはガチで捨てられそうになって自分から捨てた
4:名無し
最後はやっぱ爆発しちゃうんだろうな結局
7:名無し
コスモ→大人に背伸びカーリーヘア
ショウ→ウサギの目が赤いのはニンジン食ってるから
8:名無し
白いイルカに乗れば大活躍やでー

ヘビーガンは殺す機械に狙い撃ちされるから鬼門
9:名無し
オーラぢからでガンダムが超機動戦士に
11:名無し
ダンバインだけ観た事ないねん・・
12:名無し
>>11
人生の三分の一は損してる
14:名無し
>>11
見とけ

リーンは…暇なら見れば?
15:名無し
>>14
お・・・おうよ
13:名無し
じゃあジロンだったら人気出たのか?
17:名無し
>>13
ザブングルは見てない
それ言ったらゲイナーとかどうなんのよ
21:名無し
>>17
ゲイナーは内気なタイプやろ内気だけど妙に行動派だけど

ジロンは丸顔だけど、性格があの世界の中ではまともなのと情に厚いタイプだから妙に好かれるというキャラ
16:名無し
ジロン「美形は死ね!!」

シャア「あばよ兄ちゃん」
18:名無し
ジロン→女には優しくしとけって親父の遺言
その親父の敵討ち、掟を破ってティンプを殺す→殺してない
結局、お前のジロンだよー
なんじゃそりゃ→ビエルサマー
みんな!走れ
19:名無し
ボンボン版アムロなら殺意高い系主人公だよな
ボンボン版アムロ

27:名無し
>>19
アニメからして第1話から殺す気まんまんやろ
胴斬りで真っ二つの後にコクピットだけ狙う宣言からの実行
殺した葛藤も皆無な殺戮マシーンや
29:名無し
>>27
でも、生身の人間は撃てなかったあたりまだまだだからなぁ
なお、カミーユは
42:名無し
>>29
Mk2のバルカンでティターンズメンバーの足下撃って笑ってたな
22:名無し
ハゲの主人公の中で一番ベルリが怖いと思うのは私だけかね
24:名無し
>>22
ウッソも怖いぞ
ガキの癖に水着のお姉さんが好きなんだからな
28:名無し
>>24
ウッソの狂気と素直の狭間な感じが好き
30:名無し
カミーユがダンバインに乗ったら洒落にならんくなりそう
38:名無し
>>30
ハイパー化待ったなし
40:名無し
>>38
そう考えると、ダンバイン世界は自制心が大切なんやなぁと思うな
他の富野世界じゃ基本的に自制心のブレーキこわれてるし
唯一自制心ブレーキかけられるのはターンAくらいやろうか
37:名無し
アムロの立場がブレンのユウだったらかなり変わってくるのだろうか
39:名無し
>>37
棒読み彼女おらんから無理
31:名無し
お母ちゃんやフォウを殺されたから敵の恋人と敵本人殺しちゃったカミーユさん
32:名無し
>>31
フランクリン「……」
33:名無し
>>32
フランクリンはビーム砲当たって死んだやん?
あれ方向からしてエゥーゴの…
35:名無し
>>33
あー、自業自得やったな
41:名無し
カミーユはおともらちを殺されると必ずちかえちちます
そちてころちます
43:名無し
ヤザンは逃げ延びたけどな
45:名無し
そういやヤザンってその後、ZZ序盤でギャグ的に倒されたけど
あの後死んだのか生き延びたのか
ZZにはその後登場してないけど
46:名無し
>>45
第27話
ダカールの迎賓館でのミネバ・ラオ・ザビの歓迎パーティ(地球連邦軍の高官等が出席)の出席者の中、ほんの数秒の背景カットとして、濃紺のタキシードを着たヤザンのような人物
48:名無し
>>46
ギャグ補正で生き延びたのかw
でもその時点でのヤザンの身分ってどうなってたんだろうな
ティターンズ壊滅後だから無職の可能性高いし
というか無職の身で連邦高官が出席するようなパーティーに参加できるのかと


それ言ったらグリプス戦役後のティターンズ一般兵や非戦闘員(事務員とか)
揃って失業したのか連邦軍に再就職出来たのか・・・
ティターンズって元は連邦軍のいち派閥だし
50:名無し
>>48
ライデンの帰還(0090年頃)では連邦部隊の隊長って設定
英雄伝説では(0094年頃)未だにゲモンのとこに居候になってるという設定
小説版ZZはマシュマーとロンメル死んだからゲモンと共に砂漠の民に (ネオジオンと共にアーガマ追っかけまわしていたという設定)
47:名無し
ジョニーライデンの帰還(UC0090頃)
地球連邦軍のMS中隊「ナイトイエーガー」の隊長となったヤザンがヴァースキという偽名で出てくる
49:名無し
強化人間よりもヤザンのクローンを作った方が効率が良さそう

コメント投稿

コメントする
名前
コメント