1: 名無し
タシロをぞんざいに扱った事?
2: 名無し
MSがダサい
4: 名無し
バイク乗りの与太話に耳を傾けたから
5: 名無し
これ
6: 名無し
そもそも戦力的に勝てるわけないだろ エンジェルハイロゥで一発逆転狙ったけどシャクティのせいで分解しちゃってオワタだろ
7: 名無し
エンジェルハイロゥが使えなかったから モビルスーツがことごとくダサかったから
10: 名無し
水着の兵隊
11: 名無し
ウッソのライバルになりうる兵士がいなかったからだな
12: 名無し
シャクティとかいうキチガイを作戦の中心に添えたせい
13: 名無し
地球に侵攻したこと
14: 名無し
V2Aがかっこよ過ぎたから
15: 名無し
そもそもエンジェルハイロゥが発動してる間は敵MSは戦意喪失してて無敵と踏んでたのに普通に攻撃受けてたからな その時点で作戦が破たんしてるのに無理やり地球に降下したのがアカンかった
16: 名無し
内部の権力争い ジオンもティターンズもアクシズもそれで敗北は決定的になったのに宇宙世紀の指導者は馬鹿揃いかよ
17: 名無し
生身の子供にMSを強奪される将校がいたこと

コメント一覧

    • 1.名無しのパイロット
    • 2018年06月05日 09時42分08秒
    • ID:89c471905c
    • 割とマジでカテジナを引き込んだこと。
    • 2.名無しのパイロット
    • 2018年06月05日 10時20分48秒
    • ID:d301e79ec4
    • ギロチンで大衆やリガ・ミリティアの反感を買ったことザンス
    • 3.名無しのパイロット
    • 2018年06月05日 20時39分16秒
    • ID:19c5b8913f
    • 宇宙世紀で戦争やろうってのにガンダム型MS作らないとか正気を疑う
    • 4.名無しのパイロット
    • 2018年06月05日 20時42分53秒
    • ID:4353b9b2c7
    • 一応まだ残ってる連邦に動かれると終わる規模なんで
      エンジェルハイロゥ便りな作戦だったんだっけ?
    • 5.名無しのパイロット
    • 2018年06月06日 09時15分26秒
    • ID:ea22d8e596
    • ガンダム主人公のライバル的存在のクロノクル・アチャーが大したことない感が半端ないから
    • 6.名無しのパイロット
    • 2018年06月06日 19時02分33秒
    • ID:20a341cb35
    • バイク乗りの楽園にする 
      その為にバイク戦艦で地球踏み潰すぜ~
      もうね この作戦を立案しGoが出た時点で
      指導部頭大丈夫か?
    • 7.名無しのパイロット
    • 2018年06月06日 19時39分14秒
    • ID:6af2bd9868
    • バイク戦艦はエンジェルハイロウ発動までの時間稼ぎで好きにやってくれって感じだったから
      クロノクルごときが指揮官やってたし
    • 8.名無しのパイロット
    • 2018年06月08日 00時04分19秒
    • ID:4eba1406c0
    • 最終話で、カガチがマリアの幻影と対決する場面。
      死んだはずのマリアが見えることにカガチは驚くでも怖れるでもなく、口走ったのだ。拾ってやった恩を忘れたか、と。そして幻影のマリアに銃を放った。

      カガチは人類を救済するという崇高な思想を抱きつつも、それを具現する存在であるはずのマリアを操作していた。あまつさえ、操作していることを自覚していた。
      つまりカガチは、意図して、自らの手で人類を救済しようとしたのだ。
      己もその人類の一員であるということを、いつしか失念したのだろうか。
      だから滅びたのだろう。
      人を高所から見て救済しようと思うのは、己を他の人類よりも、はるかに上等だと思っているから生まれる発想だ。
      それは人の身でありながら神になろうとすることだと言えよう。
      そのような思い上がりが滅びにつながる。

      人類が歴史を刻み始めて以来、滅びを迎えなかった指導者はいない。ヒトが指導者になるということは、仲間を幸せにしたいという思いを持つことだ。この瞬間、指導者は仲間より一歩神に近づいた存在となる。
      ヒトが社会を構成すると、必ずこの経路をたどって指導者が生まれる。そしていずれ、己が神になろうとしていることへの反省が薄れ、滅びる。
      したがって、カガチ(と彼が主宰する帝国)が滅びるのは、ある意味当然。人間であることの証であるとさえいえる。

      エンジェルハイロゥのごとき構想は、まさに神たらんとした者の思想である。逆シャアにおけるアクシズ落としと同じである。
      自分を神のごとき存在であると思い込み、傲慢にも同胞を粛正しうる立場であると誤認した結果が、あのような破局なのだ。

      ここに、富野由悠季の「人の業」という思想を見る思いがするが、どうであろうか。この思想は、人間が人間であるがために救われないという論理を導き出す、非常に悲観的な思想である。
      まったく、やりきれない。

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